CD・音源

プレゼントに!『ギフトラッピング』
プレゼントに!『ギフトラッピング』

¥ 50

プレゼントにギフトラッピングを承っています。
どうぞご利用くださいませ。

※写真の羊や花は付属しません。包装紙が写真と異なる場合があります。

baobab + haruka nakamura / kanata カナタ (CD)
baobab + haruka nakamura / kanata カナタ (CD)

¥ 3,300

baobab + haruka nakamura初のコラボアルバム
「カナタ」
海の先、森の深くにある、カナタへ

baobab + haruka nakamura 初の共作アルバム 「カナタ」
ジャケット、MVに川内 倫子氏を迎えて、海と森が出会う美しい歌のアルバム


2014年、baobabと川内倫子で製作した『Light of dance』。 その映像と音を発表した写真展をきっかけにbaobabとharuka nakamuraの音の旅は始まる。同展示で、baobabとharuka nakamuraは初めてセッションを行う。全く異なるバックグラウンドと、活動の場を持つ2組が、互いに新鮮な音に出会い、そこには新しい音の風景が生まれた。haruka nakamura PIANO EMSAMBLEへbaobab が歌での参加や、baobab主催のsing bird concertでの共演など各地で音を重ねてきた中で、互いに生まれる音が交差するようにアルバムが構成されている。まさにその土地から受けるインスピレーシ ョンで生まれている。アルバムの代表曲となる「カナタ」は互いに即興でワンフレーズずつ音とアイディアを出し合いながら、一曲として完成させた。

大分山香カテリーナの森を拠点とし、自然の中での暮らしや、ものづくりとともにある音楽を発信するbaobabと、旅を続けながら音楽を生み出すharuka nakamuraから生まれる音の融合。そこには、海と森の歌が描かれている。大きな海から始まり、森へとつながってゆく自然の物語。そして一日の運行、日々終わって始まること。夜明け、 緑に降り注ぐ光、影、海に暮れてゆく太陽、そして夜に浮かび上がる木々のシルエット。また、夜は朝へとつながってゆく。
歌、ギタ ー、フィドル、古楽器、パーカッション、そしてピアノが、そんな 自然の運行や、航海のように流れゆく景色の旋律を奏でる。
写真家、川内倫子が手がけたジャケットとブックレットの美しい写真たちは、初夏と真冬、二つの季節のカテリーナの森での写真、そして海の写真が歌詞に寄り添うように綴られてゆく。

1. カナタ
2. Fall
3. 永遠と1日
4. 夜の木
5. sky boat song
6. つむぎ
7. TRAD
8. Light of dance
9. 嵐のあとに
10. カテリーナの讃美歌


レーベル:CSF Records
品番:CSF-008
フォーマット:国内盤CD
発売日:2019年12月13日
価格:3,000円 + 税

CD【New Album】Eriko Uegaki  - "  Unclouded  " 2020.06.09 on sale ​
CD【New Album】Eriko Uegaki - " Unclouded " 2020.06.09 on sale ​

¥ 3,300

2020.06.09 on sale
ご予約受付中です。

Eriko Uegaki " Unclouded "

1. Magnetic
2. Blue
3. Fluffy
4. Utsutsu
5. Outlive
6. Michi
7. Hibi / うつくしい日々
8. Ripple Ⅰ. hamon
9. Ripple Ⅱ. orbit
10. Lull song
11. Gemini
12. First bouquet

Piano, vocal, Produced by Eriko Uegaki
Art work ,Chise Takazato
Designer, Fumika Arasawa
Mastering , Fukuoka Katsunori (Flysound co.ltd)
UGRK3702
¥3000 +tax

純粋でうつくしい世界を願って

前作2016年発売のアルバム、.i(アイ)以降多くのクリエイター、作家とのコラボレーションと活動を行い表現の幅を広げた渾身の集大成。
限定枚数で発表されたEP2枚から
3.Fluffy、5.Outlive (はいいろオオカミ+花屋西別府商店コラボレーション”Outlive” )、10.Lull song、11.Gemini (Älva コラボレーション“Honey”)再録音、自身のボーカルを重ねブラッシュアップされ収録。

人生の困難を乗り越え生き抜く風景を映し出す4.Utsutsu 5.Outlive 6.Michiの流れから、
日々、純粋な気持ちを忘れず希望を持って暮らす人々からインスピレーションを受けて完成された、7. ” Hibi /うつくしい日々” は光り輝く音が散りばめられている。
うつくしい世界に8. Ripple Ⅰ. hamon、9. Ripple Ⅱ. orbitで陶酔させられる。
10.Lull songはEPでは心地よい子守歌のイメージだったが、
昨今、自然災害の経験からの影響で大地、自然、宇宙に対し平穏を願い世界中が自然と共存するための曲に再構築。

世界が変革する今を色濃く反映し、
新たな純粋でうつくしい世界に期待を込めた即興演奏家ならではの作品群

アートワークには画家の高里千世氏(special source)が音源からイメージして描き下ろした
植物モチーフ、ダマスクの錆画、淡くピュアな部分と錆の組み合わせがより世界観を深めている。

視聴音源、詳細はインスタグラム( musicacallada.i )でご確認ください。

baobab + haruka nakamura / STORY (限定盤CD)
baobab + haruka nakamura / STORY (限定盤CD)

¥ 1,650

baobab+haruka nakamuraのコラボレーションアルバムに先駆けて
収録曲の別アレンジバージョン楽曲を収めたEP盤。
SING BIRD CONCERTにて先行発売したSTORY
その後、一般発売となりました。
Studio camel houseで一発録りのライヴ感、即興性、温度を大事にした3曲。

1.カナタ
2.Light of dance
3.その後の賛美歌

STORY
baobab+haruka nakamura

1.カナタ
2.Light of dance
3.その後の讃美


baobab
Vocal,Fiddle / maika
A Guitar,19th Guitar / Mirai Matsumoto

haruka nakamura
Piano,Reed Organ

Percussion / Ryota Tanaka

1.カナタ
作曲:haruka nakamura / maika / Mirai Matsumoto
作詞:haruka nakamura / maika

2.Light of dance
作曲:maika / Mirai Matsumoto
作詞:maika
piano arrange:haruka nakamura

3.その後の讃美歌
作曲:haruka nakamura
chorus arrange:maika /Mirai Matsumoto

Recording at Studio Camel House
Recorded,Mixed&Mastered / Gen Tanabe

Design / Tomohiro Ono
drawing / kanata

⚫︎このCDは配信・流通はなく、基本ライブ会場での販売か一部ショップのみの限定盤です。

CD【New Album】Eriko Uegaki  - "  Unclouded  " LAGBAG MUSIC collaboration CD巾着袋セット 2020.06.09 on sale ​
CD【New Album】Eriko Uegaki - " Unclouded " LAGBAG MUSIC collaboration CD巾着袋セット 2020.06.09 on sale ​

SOLD OUT

¥ 3,800

2020.06.09 on sale
ご予約受付中です。

Limited quantity.
Eriko Uegaki & LAGBAG MUSIC Special Collaboration Work.

(CDやいろいろな小物をいれる巾着袋にLAGBAG MUSICがシルクスクリーンで絵とサインを装飾しました。商品写真と風合いに若干違いがある場合がございます)

Eriko Uegaki " Unclouded "

1. Magnetic
2. Blue
3. Fluffy
4. Utsutsu
5. Outlive
6. Michi
7. Hibi / うつくしい日々
8. Ripple Ⅰ. hamon
9. Ripple Ⅱ. orbit
10. Lull song
11. Gemini
12. First bouquet

Piano, vocal, Produced by Eriko Uegaki
Art work ,Chise Takazato
Designer, Fumika Arasawa
Mastering , Fukuoka Katsunori (Flysound co.ltd)
UGRK3702
¥3000 +tax

純粋でうつくしい世界を願って

前作2016年発売のアルバム、.i(アイ)以降多くのクリエイター、作家とのコラボレーションと活動を行い表現の幅を広げた渾身の集大成。
限定枚数で発表されたEP2枚から
3.Fluffy、5.Outlive (はいいろオオカミ+花屋西別府商店コラボレーション”Outlive” )、10.Lull song、11.Gemini (Älva コラボレーション“Honey”)再録音、自身のボーカルを重ねブラッシュアップされ収録。

人生の困難を乗り越え生き抜く風景を映し出す4.Utsutsu 5.Outlive 6.Michiの流れから、
日々、純粋な気持ちを忘れず希望を持って暮らす人々からインスピレーションを受けて完成された、7. ” Hibi /うつくしい日々” は光り輝く音が散りばめられている。
うつくしい世界に8. Ripple Ⅰ. hamon、9. Ripple Ⅱ. orbitで陶酔させられる。
10.Lull songはEPでは心地よい子守歌のイメージだったが、
昨今、自然災害の経験からの影響で大地、自然、宇宙に対し平穏を願い世界中が自然と共存するための曲に再構築。

世界が変革する今を色濃く反映し、
新たな純粋でうつくしい世界に期待を込めた即興演奏家ならではの作品群

アートワークには画家の高里千世氏(special source)が音源からイメージして描き下ろした
植物モチーフ、ダマスクの錆画、淡くピュアな部分と錆の組み合わせがより世界観を深めている。

視聴音源、詳細はインスタグラム( musicacallada.i )でご確認ください。

CD【Calm (カーム)  ー20 Years Citrus Mellowdies(通常版)ー】
CD【Calm (カーム) ー20 Years Citrus Mellowdies(通常版)ー】

¥ 2,750

Calm (カーム)
ー20 Years Citrus Mellowdies(通常版)ー

ディスク 1
01. Running on the Sand
02. Light Years
03. Utopia & Visions
04. Cosmic Language
05. Song for Sea of Tranquility
06. New Beginning
07. Earth Song
08. Waltz for the Virgin Forest (Live)
09. Journey to the Shadow of the Earth
10. Oasis

ディスク 2
01. Music is Ours (Saxmental)
02. Sunday Sun
03. Pharoach (The Sun)
04. Umi-Uta (Sea Song)
05. Pearls and the Sun
06. Peace
07. Pining
08. White Breath
09. Authentic Love Song
10. Stories

Calm (カーム)
幼少から「NHK-FM」から流れる、コマーシャリズムに左右されない選曲を聴いて育つ。
ジャンルや流行に影響されない曲作りやDJの選曲はこの時期に形成された。
雑食性ダンスロックバンド活動を経て、シーケンサーによる自由に目覚めソロ活動を始める。
1997年『Calm EP』でデビュー。
以後コンスタントにシングル、アルバムをリリース。
現在はクラブやフェスのダンスミュージックの現場と同じように、サンセットチルアウトの普及に力を入れて活動中。
http://www.music-conception.com/calm/

CD【Calm (カーム) ー20 Years Citrus Mellowdies(初回限定盤3CD BOX)ー】
CD【Calm (カーム) ー20 Years Citrus Mellowdies(初回限定盤3CD BOX)ー】

¥ 3,300

Calm (カーム)
ー20 Years Citrus Mellowdies(初回限定盤3CD BOX)ー

ディスク 1
01. Running on the Sand
02. Light Years
03. Utopia & Visions
04. Cosmic Language
05. Song for Sea of Tranquility
06. New Beginning
07. Earth Song
08. Waltz for the Virgin Forest (Live)
09. Journey to the Shadow of the Earth
10. Oasis

ディスク 2
01. Music is Ours (Saxmental)
02. Sunday Sun
03. Pharoach (The Sun)
04. Umi-Uta (Sea Song)
05. Pearls and the Sun
06. Peace
07. Pining
08. White Breath
09. Authentic Love Song
10. Stories

ディスク 3
20 Years Citrus mix


Calm (カーム)
幼少から「NHK-FM」から流れる、コマーシャリズムに左右されない選曲を聴いて育つ。
ジャンルや流行に影響されない曲作りやDJの選曲はこの時期に形成された。
雑食性ダンスロックバンド活動を経て、シーケンサーによる自由に目覚めソロ活動を始める。
1997年『Calm EP』でデビュー。
以後コンスタントにシングル、アルバムをリリース。
現在はクラブやフェスのダンスミュージックの現場と同じように、サンセットチルアウトの普及に力を入れて活動中。
http://www.music-conception.com/calm/

CD【Eriko Uegaki ー  . i 】
CD【Eriko Uegaki ー . i 】

¥ 2,420

Eriko Uegaki
『. i 』
1 prelude / 前奏曲
2 a.m. / 静かな午後
3 dew / 花と雫
4 gateaux / お菓子の曲
5 heart / こころ 西日 五線譜
6 rain / 雨 雨 曇り
7 noir / 漆黒 浜辺の鏡面 新月の夜
8 coffee /珈琲
9 good bye / さよなら  


上柿絵梨子 / ERIKO uegaki
鹿児島出身、横浜在住のピアニスト、作曲家、即興演奏家。
レコードショップを営む家に生まれ、3歳からクラッシックピアノの音楽教育を受け、作曲も始める。20歳で上京後、本格的にジャズピアノを学び、ジャズはもとより、ロックやポップス、クラシック、アバンギャルド、カフェアプレミディでの勤務において、幅広い分野の影響を受ける。
2011年、暮らし、生き方、音楽の息詰まりから一旦音楽から離れたものの、
2015年、横浜に拠点を移し活動再開。グランドピアノと庭、穏やかな空気の流れるシンプルな部屋で音楽やライフスタイルを見つめ直し、独自のピアノ奏法、表現方法を追求、ソロ活動開始。

2017年7月日常のうつくしく儚い一瞬を即興で奏でたピアノソロアルバム「 .i 」(アイ)を発表。
2018年3月、はいいろオオカミ+花屋 西別府商店 コラボレーションEP 「outlive」限定発売。
​2018年12月、中村智昭選曲、コンピレーションアルバム" Bar Music 2018 "に「 good bye 」収

2019年4月、鍼灸院Älva HomeコラボレーションEP「Honey」発売。
現代美術家ob (Kaikai Kiki)映像作品や横浜元町キタムラ コレクションムービーへの楽曲提供、アパレルブランドHiHiHiやはいいろオオカミ+花屋西別府商店個展でのパフォーマンス、Shinji Wakasa(アンビエント、エレクトロミュージック)との共演、多くの作家や音楽家、クリエイターとのコラボレーションを行いジャンルに囚われない活動で表現の場を広げる。
https://www.erikouegaki.com

CD【haruka nakamura ー音楽のある風景ー】
CD【haruka nakamura ー音楽のある風景ー】

SOLD OUT

¥ 3,600

haruka nakamura ー音楽のある風景ー

◆2枚組CD / 特殊パッケージ仕様
Track listing:
<DISC 1>
1. 夕べの祈り
2. harmonie du soir
3. dialogo
4. nowhere
5. SIN
6. 四月の装丁

<DISC 2>
1. 音楽のある風景
2. 光
3. 永遠


haruka nakamura(はるか なかむら)

音楽家/青森出身
ソロ名義の他、PIANO ENSEMBLEなど様々なユニットで、多数オリジナル・アルバムを発表。東京・カテドラル聖マリア大聖堂、広島・世界平和記念聖堂、野崎島・野首天主堂を始めとする、多くの重要文化財にて演奏会を開催。近年は、杉本博司「江之浦測候所」のオープニング特別映像、国立新美術館「カルティエ 時の結晶」などの音楽を担当。京都・清水寺 成就院にてピアノ演奏をライブ配信。CM、WEB、TV番組の音楽、プラネタリウム劇伴音楽など数多くの楽曲制作、早稲田大学交響楽団との共演、Nujabes、LUCAをはじめとする他アーティストとのコラボレーション、楽曲提供、プロデュース、リミックス等も手掛ける。また、翻訳家・柴田元幸との朗読セッション(ライブ・アルバムを発表)や、画家、絵本作家・ミロコマチコとのライブ・ペインティング・シリーズも敢行中。evam evaなどブランドとのコラボレーションアルバム、福岡papparayrayでのみ、特別なソロピアノ演奏企画を数年に渡り行う。2019年からは、BEAU PAYSAGEとの企画で生まれた田辺玄とのユニット「orbe」、新たなバンド編成「CASA」で「STARDUST Ⅱ」TOURより始動した。
https://www.harukanakamura.com

CD【tricolor(トリコロール) ー tricolor BIGBAND 】
CD【tricolor(トリコロール) ー tricolor BIGBAND 】

¥ 2,970

tricolortricolor(トリコロール) ー tricolor BIGBAND

1 Across the Border
2 Loch Lomond
3 Bird Tree
4 夢の続き
5 Flying to the Fleadh
6 Toss the Feathers7 Silver Spear
8 うたかた
9 Migratory
10 3piece
11 Anniversary

・CD参加メンバー
中藤有花(tricolor), 長尾晃司(tricolor), 中村大史(tricolor), 沼下麻莉香, 榎本翔太, 野口明生, 高梨菖子, 須貝知世, 金子綾, 高橋創, 藤原尚, saya, 渡辺庸介


tricolor(トリコロール)
2009年結成の3人組バンド。ケルト、特にアイルランド音楽をベースにしながら、3人それぞれの音楽との出会いや個性を大事にしたオリジナルの音楽を織り交ぜて演奏している。
これまでにアルバムを7作発表。ヴォーカリストをゲストに迎えた「うたう日々」、総勢13名で演奏した「tricolor BIGBAND」など。最新作は結成10周年を機に制作した「キネン」(P-VINE, Inc.)。
連続テレビ小説「マッサン」大河ドラマ「西郷どん」の音楽にバンドで参加し、注目を集める。ほかにNHK Eテレ「シャキーン!」楽曲提供&出演、NHKアニメ「ピアノの森」音楽参加、原田知世デビュー35周年記念アルバム「音楽と私」参加。最近では南島原市ショートフィルムの音楽を担当する等、表現の幅を広げている。
https://tricolor-web.com

CD【John John Festival ー歌とチューン 】
CD【John John Festival ー歌とチューン 】

SOLD OUT

¥ 2,750

John John Festival ー歌とチューン

01 ふたりのことば
02 Hey John Joe
03 second star
04 christmas eve
05 思い出の歌
06 ワルツーポルカ
07 I was wrong in soul
08 鳥の一生
09 藤色の夜明け
10 古い映画の話


John John Festival
アイルランドやスコットランドなどケルト圏の音楽を演奏する3人組。
フィドル(バイオリン)と歌、ギター、それにアイルランドの太鼓、バウロンを使って奏でる音楽はリズムやグルーヴ、優しさ楽しさ、時に哀しさに満ちている。
空気に触れて、呼吸を合わせてどこまでも高く登りつめ、 呼吸を整えてどこまでも静かにささやく音楽。弾く人も聴く人も幸せにする、それがJohn John Festival。 結成2010年1月。

これまでに「John John Festival」「歌とチューン」「Forget me not」3作のアルバムを発表。
また、シンガー笹倉慎介との「Trek Trek」をはじめ、コラボレーション作品も複数発表。
2019年には初のライブ盤「Live at 求道会館」をリリース。

2014年6月から2年間の活動休止期間を経て、2016年より活動を再開。
2016年10月、世界最高峰のケルト音楽祭Celtic Coloursに日本人アーティストとして初出演。
2017年8月、RISING SUN ROCK FESTIVAL in EZOに出演。
2017年-2019年、2度に及ぶオーストラリアツアーを成功させる。
National Folk Festival, Woodford Folk Festivalをはじめ、各開催地でそのパフォーマンスが絶賛される。

https://www.johnjohnfestival.com

CD【John John Festival ーLive at 求道会館】
CD【John John Festival ーLive at 求道会館】

¥ 2,750

John John Festival ーLive at 求道会館


01 : Marni Swanson of the Grey Coast

Marni Swanson of the Grey Coast (Andy Thornburn)



02 : Lerwick to Montreal
Woo'd an' Marrit an' A' / Le Coin du Balcon (André Brunet)



03 : Hair’s Gift

The Duke of Fife's Welcome to Deeside (J.S.Skinner) / An Drochaid Chliuteach



04 : 鴨にみかん - Feed the Duck a Mandarine -

The Sweetest Mandarine (Nicola Strating) / The Girls of Balladoore / Feed the Ducks



05 : Sweet Forget-Me-Not

Amy's Waltz (D.MacDonald) / Sweet Forget-Me-Not (Written by Bobby Newcomb) 



06 : Dear Gordon

  Ramnee Ceilidh (Gordon Duncan) / Hull's (John Rankin) / Ahint da Deaks O'Voe / Jock Broon's 70th (Gordon Duncan)



07 : Golden Kelp

  The Porthole of the Kelp (Bobby Casey) / The Tale of a Tub (Liz Carroll) / The Golden Stud (Maurice Lennon)



08 : Bodhran solo



09 : 鳥の一生 - A Whole Life of a Bird -

  Mother's Delight / The Curlew (Josephine Keegan) / Snot Rocket (Preston Howard)



10 : 思い出づれば - Ye Banks and Braes -

  Original : Scottish Trad song / Japanese Lyrics : Chikai Inagaki



11 : Polka to Single

  Pat Enright's / Peata An Mhaoir / Bren Newman's (Newfoundland trad)



12 : 海へ - Sail Away to the Sea
-
  Written by Dave Cousins / Translated by Toshiya Motooka



13 : 藤色の夜明け - Aube Mauve -

  Gillian's Waltz (Gordon Gunn) / Aube Mauve (Soig Siberil)



14 : Sally Gally

  Sally Gally (Damien Connolly) / Timmy Clifford’s




John John Festival
アイルランドやスコットランドなどケルト圏の音楽を演奏する3人組。
フィドル(バイオリン)と歌、ギター、それにアイルランドの太鼓、バウロンを使って奏でる音楽はリズムやグルーヴ、優しさ楽しさ、時に哀しさに満ちている。
空気に触れて、呼吸を合わせてどこまでも高く登りつめ、 呼吸を整えてどこまでも静かにささやく音楽。弾く人も聴く人も幸せにする、それがJohn John Festival。 結成2010年1月。

これまでに「John John Festival」「歌とチューン」「Forget me not」3作のアルバムを発表。
また、シンガー笹倉慎介との「Trek Trek」をはじめ、コラボレーション作品も複数発表。
2019年には初のライブ盤「Live at 求道会館」をリリース。

2014年6月から2年間の活動休止期間を経て、2016年より活動を再開。
2016年10月、世界最高峰のケルト音楽祭Celtic Coloursに日本人アーティストとして初出演。
2017年8月、RISING SUN ROCK FESTIVAL in EZOに出演。
2017年-2019年、2度に及ぶオーストラリアツアーを成功させる。
National Folk Festival, Woodford Folk Festivalをはじめ、各開催地でそのパフォーマンスが絶賛される。

https://www.johnjohnfestival.com

CD【John John Festival ー Forget me not】
CD【John John Festival ー Forget me not】

¥ 2,750

John John Festival ー Forget me not

《収録曲10曲 2016.11.12》
01 : Miss Irene Meldrum’s Welcome to Bon Accord
02 : January Fifteenth
03 : Sweet Forget-Me-Not
04 : Gently Stream
05 : Rosso
06 : By The Time It Gets Dark
07 : The Perth
08 : Fiddler’s Fanfare
09 : 果ての世界からの声の便り
10 : Planxty Dermot Grogan


John John Festival
アイルランドやスコットランドなどケルト圏の音楽を演奏する3人組。
フィドル(バイオリン)と歌、ギター、それにアイルランドの太鼓、バウロンを使って奏でる音楽はリズムやグルーヴ、優しさ楽しさ、時に哀しさに満ちている。
空気に触れて、呼吸を合わせてどこまでも高く登りつめ、 呼吸を整えてどこまでも静かにささやく音楽。弾く人も聴く人も幸せにする、それがJohn John Festival。 結成2010年1月。

これまでに「John John Festival」「歌とチューン」「Forget me not」3作のアルバムを発表。
また、シンガー笹倉慎介との「Trek Trek」をはじめ、コラボレーション作品も複数発表。
2019年には初のライブ盤「Live at 求道会館」をリリース。

2014年6月から2年間の活動休止期間を経て、2016年より活動を再開。
2016年10月、世界最高峰のケルト音楽祭Celtic Coloursに日本人アーティストとして初出演。
2017年8月、RISING SUN ROCK FESTIVAL in EZOに出演。
2017年-2019年、2度に及ぶオーストラリアツアーを成功させる。
National Folk Festival, Woodford Folk Festivalをはじめ、各開催地でそのパフォーマンスが絶賛される。

https://www.johnjohnfestival.com

CD【Hirofumi Nakamura ー guitarscape】
CD【Hirofumi Nakamura ー guitarscape】

¥ 2,970

Hirofumi Nakamura ー guitarscape

1 Aghaidh Jhanuis
2 Last Train
3 Planxty Dermot Grogan
4 Hornpipes
5 Reels
6 Jigs
7 Factory Girl
8 Fanny Power
9 Slip Jigs
10 Hourglass
11 Eleanor Plunkett
12 July 22nd


中村 大史 / Hirofumi Nakamura

1985年、北海道生まれ。
幼少期より親しんだピアノや、その後出会ったギター、ブズーキ、アコーディオン、マンドリン、バンジョー、ハープ等の楽器を用いて、演奏・作曲をする。

tricolor, John John Festival, O’Jizo 等のケルト・アイルランド音楽バンドでの国内外の演奏活動、アコーディオンデュオmomo椿* での創作活動、様々なライブサポートや録音参加、芝居・コンテンポラリーダンス・映像の音楽を担当する等、活動は多岐に渡る。東京芸術大学音楽環境創造科卒。
2015年春〜2017年冬、季節と日々の生活に寄り添う食事と音楽 をテーマにした「食堂・音楽室 アルマカン」を吉祥寺にオープン。
2017年 ソロアルバム「guitarscape」リリース。
2019年 EP「Soundtrack for Arumakan」配信限定リリース。

http://hirofuminakamura.com

CD【豊田 耕三(とよたこうぞう) Internal Circulation —呼吸の巴—】
CD【豊田 耕三(とよたこうぞう) Internal Circulation —呼吸の巴—】

¥ 2,750

CD【豊田 耕三(とよたこうぞう) Internal Circulation —呼吸の巴—】

1 Aisling Gheal
2 Ross Memorial Hospital 豊田耕三 & 久保慧祐
3 Slow Jigs ~Mist Covered Mountain-Castletown Conners-The Rooms of Dooagh~
豊田耕三 & 久保慧祐
4 Slow Reels ~Last House in the Village-Spike Island Lasses-Griffin from the Bridge~
豊田耕三 & 久保慧祐
5 Jigs ~Trip to Brittany-Across the Black River-Tatter Jack Walsh~ 豊田耕三 & 久保慧祐
6 Slides ~The Gleanntan Frolics-The Toormore-Maidhc Dainnin O Se's Slide~
豊田耕三 & 久保慧祐
7 Paddy’s Rambling through the Park
8 First Snow #2 豊田耕三 & 久保慧祐
9 Hornpipes ~The Bird’s Hornpipe-Flowing Down Her Back And The Colour of Her Golden Hair Was Black~ 豊田耕三 & 久保慧祐
10 Slip Jigs ~Heart Shaped Wood-Soggy's~豊田耕三 & 久保慧祐
11 Jigs ~The Rakes of Clonmel-Pat Mahon's~ 豊田耕三 & 久保慧祐
12 Reels ~Palmer’s Gate-Joe Cooley's Morning Dew-Skyedance~
豊田耕三 & 久保慧祐
13 Reels ~New Mown Meadow-The Old Dudeen-O’Mahoney’s~ 豊田耕三 & 久保慧祐

豊田 耕三(とよたこうぞう)
アイリッシュ・フルート&ティン・ホイッスル奏者。
東京芸術大学卒、同大学大学院修了。同大学ケルト音楽研究部(g-celt)やIntercollegiate Celtic Festivalなど数多くの企画を立ち上げ、若手のアイリッシュ音楽ブームの火付け役となる。2016年アイルランド伝統音楽の祭典フラー・キョールのコンペティション、ティン・ホイッスル・スローエアー部門3位。『スーパー・マリオ・オデッセイ』(Nintendo)、NHK「花が咲く」他、多数の録音に参加。O’Jizo、Toyota Ceili Band等複数のアイリッシュ系バンドを主宰。「題名のない音楽会」、「らららクラシック」出演。地元千葉県船橋市の二宮神社神楽囃子連所属。
https://www.kozo-toyota.com

CD【O'Jizo(オジゾー)ー Cranking Out 】
CD【O'Jizo(オジゾー)ー Cranking Out 】

¥ 2,450

O'Jizo(オジゾー)ー Cranking Out

1. The Legacy Jig
2. Jackson’ s Favorite
Jackson’s Favorite / Sean Sa Ceo /Conal’s
3. Fiona’ s Arrival
The Cuil Aodha / Hudcaps and Potholes (comp. Rachel Hair) / Fiona’s Arrival (comp. Oisin McAuley)
4. Step Ahead
Harvest Fair Polka (comp. Charlie Lennon) / The Cobbler’s Polka / The Step Ahead Polka
5. Eve’s
6. Rectory
The Mountain Top / The Rectory Reel (comp. Patrick Davey)
7. O’Raghailligh’s Grave
8. Migration
The Abbey Reel / Cranking Out (comp.J erry Holland) / The Dublin Lasses
9. Cameronian Highlander
Cameronian Highlander / Version of Big John McNeill / Anderson’s


O'Jizo(オジゾー)
2008年結成、豊田耕三、長尾晃司、中村大史によるアイリッシュ・ミュージックのインストルメンタル・バンド。2011年、初のアルバム「Highlight」発表。2014年、テレビ東京「オレゴンを歩く~LONG TRAIL HIKING~」テーマソングを担当。2016年10月、アメリカ・ポートランドにて現地のミュージシャンを交えての録音を敢行。同ツアー中、ワシントン・Ocean Shoresで開催された「Galway Bay Celtic Music Feis」に出演。2017年3月、ポートランドレコーディングによる2ndアルバム「Via Portland」発表。2018年まで3年連続でアメリカツアーを行い、同フェスティバルに参加し、大成功を収める。2018年はさらに活動拠点をハワイにまで広げる。2019年にはやはりポートランド録音の3rdアルバム「Cranking Out」をリリース。秋には4度目となるアメリカツアーも決定している。
http://www.ojizo.org

CD【O'Jizo(オジゾー)ー Via Portland】
CD【O'Jizo(オジゾー)ー Via Portland】

¥ 2,750

O'Jizo(オジゾー)ー Via Portland
1. Journey To Big Country (Koji Nagao)
2. Last Train
The Last Train from Loughrea (Vincent Broderick) / Lucy Farr's
3. House Of Hamill
The House of Hamill / Bunch of Green Rushes / Patsy Hanley's
4. Slow Steps Home (Koji Nagao)
5. Balcony Dance
Balcony Dance (Koji Nagao) / Honesty Bar (Michael McGoldrick)
6. Fogs (Hirofumi Nakamura)
7. Three G
Alasdair's Tune / Besova (Swedish Traditional) / Conspiracy (Joanie Madden)
8. Roundabout
The Hopping Box (Hirofumi Nakamura) / The Shepard Tone Reel (Kozo Toyota) / Coast Drive (Koji Nagao)
9. Trail From Portland (Kozo Toyota)
10. Heart’s Home (Words & music by Nancy Conescu & Lisa Aschmann)
11. Wisteria (Hirofumi Nakamura)



O'Jizo(オジゾー)
2008年結成、豊田耕三、長尾晃司、中村大史によるアイリッシュ・ミュージックのインストルメンタル・バンド。2011年、初のアルバム「Highlight」発表。2014年、テレビ東京「オレゴンを歩く~LONG TRAIL HIKING~」テーマソングを担当。2016年10月、アメリカ・ポートランドにて現地のミュージシャンを交えての録音を敢行。同ツアー中、ワシントン・Ocean Shoresで開催された「Galway Bay Celtic Music Feis」に出演。2017年3月、ポートランドレコーディングによる2ndアルバム「Via Portland」発表。2018年まで3年連続でアメリカツアーを行い、同フェスティバルに参加し、大成功を収める。2018年はさらに活動拠点をハワイにまで広げる。2019年にはやはりポートランド録音の3rdアルバム「Cranking Out」をリリース。秋には4度目となるアメリカツアーも決定している。
http://www.ojizo.org

 CD【O'Jizo(オジゾー)ー Highlight】
CD【O'Jizo(オジゾー)ー Highlight】

¥ 2,420

O'Jizo(オジゾー)ー Highlight
1. Up
2. Trip to Tsudanuma
3. Where Is Jig?
4. High Reel
5. Midnight Fire Station
6. High Drive
7. Fox's Wedding
8. Canon
9. Si Bheag Si Mhor

2011.10.12 SALE /全9曲
書き下ろし冊子「読むO'Jizo」封入

O'Jizo(オジゾー)
2008年結成、豊田耕三、長尾晃司、中村大史によるアイリッシュ・ミュージックのインストルメンタル・バンド。2011年、初のアルバム「Highlight」発表。2014年、テレビ東京「オレゴンを歩く~LONG TRAIL HIKING~」テーマソングを担当。2016年10月、アメリカ・ポートランドにて現地のミュージシャンを交えての録音を敢行。同ツアー中、ワシントン・Ocean Shoresで開催された「Galway Bay Celtic Music Feis」に出演。2017年3月、ポートランドレコーディングによる2ndアルバム「Via Portland」発表。2018年まで3年連続でアメリカツアーを行い、同フェスティバルに参加し、大成功を収める。2018年はさらに活動拠点をハワイにまで広げる。2019年にはやはりポートランド録音の3rdアルバム「Cranking Out」をリリース。秋には4度目となるアメリカツアーも決定している。
http://www.ojizo.org

 CD【GLARE SOUNDS PROJECTION ーBlink in the dark night】
CD【GLARE SOUNDS PROJECTION ーBlink in the dark night】

¥ 1,100

GLARE SOUNDS PROJECTION ーBlink in the dark night
1st EP

収録曲
1.Blink in the dark night
2.Search lights
3.Slide on the moon
4.なんて美しいんだ
5.Catch my sign


GLARE SOUNDS PROJECTION
” 坂口 広亮(さかぐちこうすけ)”(exLUBIC CAVE HOUSE)を中心に活動開始
地元、鹿児島のミュージシャンをサポートに迎え、2012.3.18初LIVE
2012.8.18のライブで吉澤 亮平(Ba.Cho)、大脇 武(Dr)加入。
2013.8.3よりサポートメンバーとして右田真也(Gt.Cho)が参加。
2014.8.24のライブをもって大脇 武(Dr)が脱退。
2014.11より正式なメンバーとして和田怜(Gt.Vo)が加入。
現在は坂口のソロプロジェクトとして活動。
ライブサポートメンバー随時募集中。

グレア【glare】
物の見え方の良否に影響を与える要因の一つで〈まぶしさ〉のこと。
 *世界大百科事典 第2版より要約して転載

https://glaresoundsprojection.wordpress.com

CD【GLARE SOUNDS PROJECTION ーYou are my sunshine】
CD【GLARE SOUNDS PROJECTION ーYou are my sunshine】

¥ 1,100

GLARE SOUNDS PROJECTION ーYou are my sunshine
〈収録曲〉6曲入り
収録曲
1.Intro
2.You are my sunshine
3.Doobee
4.Yumenonakakamo
5.Are
6.夏の思い出

GLARE SOUNDS PROJECTION
” 坂口 広亮(さかぐちこうすけ)”(exLUBIC CAVE HOUSE)を中心に活動開始
地元、鹿児島のミュージシャンをサポートに迎え、2012.3.18初LIVE
2012.8.18のライブで吉澤 亮平(Ba.Cho)、大脇 武(Dr)加入。
2013.8.3よりサポートメンバーとして右田真也(Gt.Cho)が参加。
2014.8.24のライブをもって大脇 武(Dr)が脱退。
2014.11より正式なメンバーとして和田怜(Gt.Vo)が加入。
現在は坂口のソロプロジェクトとして活動。
ライブサポートメンバー随時募集中。

グレア【glare】
物の見え方の良否に影響を与える要因の一つで〈まぶしさ〉のこと。
 *世界大百科事典 第2版より要約して転載

https://glaresoundsprojection.wordpress.com

CD【GLARE SOUNDS PROJECTION ー Fallin' in Love】
CD【GLARE SOUNDS PROJECTION ー Fallin' in Love】

¥ 1,100

GLARE SOUNDS PROJECTION ー Fallin' in Love
〈収録曲〉3曲入り
1.Fallin' in love
2.Flash
3.スロウ

GLARE SOUNDS PROJECTION
” 坂口 広亮(さかぐちこうすけ)”(exLUBIC CAVE HOUSE)を中心に活動開始
地元、鹿児島のミュージシャンをサポートに迎え、2012.3.18初LIVE
2012.8.18のライブで吉澤 亮平(Ba.Cho)、大脇 武(Dr)加入。
2013.8.3よりサポートメンバーとして右田真也(Gt.Cho)が参加。
2014.8.24のライブをもって大脇 武(Dr)が脱退。
2014.11より正式なメンバーとして和田怜(Gt.Vo)が加入。
現在は坂口のソロプロジェクトとして活動。
ライブサポートメンバー随時募集中。

グレア【glare】
物の見え方の良否に影響を与える要因の一つで〈まぶしさ〉のこと。
 *世界大百科事典 第2版より要約して転載

https://glaresoundsprojection.wordpress.com

CD【わかまつごう ー すべてのとおりすぎてゆくものたち】
CD【わかまつごう ー すべてのとおりすぎてゆくものたち】

¥ 2,530

わかまつごう【すべてのとおりすぎてゆくものたち】
<収録曲>
1.日々の詩
2. 隔てない
3.おれは信じてる
4.変だ変だ
5.コインランドリー&花
6.散歩がはかどらない
7.とける
8.けしごむ
9.せ・つ・め・い・ふ・よ・う
10.想うだけで嬉しくなる
11.とおりすぎてゆくものたち
12.How about seeking Another one (band)


【わかまつごう プロフィール】
ARIGATO MUSIC所属
鹿児島県薩摩川内市出身。
1984年6月8日生まれ。双子座 A 型
猫背・高所恐怖症・焼酎
深夜ラジオ好き
つむじが2個
鹿児島在住ミュージシャン
手描きTシャツ屋 NECOZE WORKS 主宰
http://wakamatsugou.com

CD【わかまつごう ー すきにくるいすきにまようまた】
CD【わかまつごう ー すきにくるいすきにまようまた】

¥ 1,980

わかまつごう【すきにくるいすきにまようまた】

1.僕は今日も旅に出る
2.スキマミュージック
3.ぐるぐる
4.すきにくるいすきにまようまた
5.真夜中の週末
6.魔法必殺秘技忍法
7.How about seeking Another one
8.式日
9.くらし
10.えんそく(bonus track)

10曲入り¥1800(税抜価格)


〈わかまつごう プロフィール〉
ARIGATO MUSIC所属
鹿児島県薩摩川内市出身。
1984年6月8日生まれ。双子座 A 型
猫背・高所恐怖症・焼酎
深夜ラジオ好き
つむじが2個
鹿児島在住ミュージシャン
手描きTシャツ屋 NECOZE WORKS 主宰
http://wakamatsugou.com

CD【BLACKTAPE ブラックテープ ー Sleeper 】
CD【BLACKTAPE ブラックテープ ー Sleeper 】

¥ 2,200

伊集院浩久(Piano)、松元彰央(Bass)、下池奈津子(Vocal)からなるユニット。
耳当たりの良い、柔らかなサウンドで、全体を通して主張し過ぎない、控えめな心地良いグルーヴ。極めてシンプルでクールで深い音楽です。

BLACKTAPE 〈ブラックテープ〉
1st album "Sleeper"
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01.Interlude - 01:30
02.Coral - 06:18
03.Dadadah - 03:00
04.Harmon - 04:28
05.Silent tree - 04:47
06.Jungle - 04:21
07.Put it off - 04:26
08.Chapter - 03:36
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Recorded&Masterd by Hachimann Recording Studio
Artwork by Fiorella Ikeue
Photo&Video by Natural high studio
Total design by MONKEY&CO